AIのしくみ 058AI駆動開発

仕様駆動開発の流れ

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要求、仕様、設計、タスク、実装の各段で人が確かめてから進む。29秒の動画で、効果音と画面の字幕だけで進みます。

用語 仕様駆動開発 = Spec-driven development

字幕の全文

  1. 開発者は、作りたいことを要求メモに書いてAIに渡します
  2. AIは要求メモを入力にして、仕様書を書きます
  3. 開発者は仕様書を確かめて、0件のときが決まっていないと気づきました
  4. AIが仕様書を直し、開発者が確かめてから次の段へ進みます
  5. 設計書もタスク一覧も、前の段の文書を入力にしてAIが書きます
  6. AIは、仕様書で決めた0件の扱いをコードにも書きました
  7. 各段で開発者が確かめてから、その文書を次の段の入力にします